えばっち出版企画

えばっち出版企画

✩    企画 ・文責 えばっち江端一起   ✩ 管理者 あんみ母さん

 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 
 

自立支援法憎し・・・・・

就労継続支援ビーガタの方が、

うまく、いきません、、、、なんとかなんとか、

うまくいくかもしれませんが・・・・・

私怨がつのります

もうすこしで、スタッフ賃金が

きれなくなりそうです・・・

ヤバイ本当に、ヤバイのです・・・

ふざけやがってふざけやがって

病者自身がががががかが運営する作業所が

ツブレテシマウうううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅ

ぅぅぅぅぅぅぅ

自立支援法、憎し・・・・・

うううう、、、憎し憎し憎し私怨私怨私怨私怨私怨

私怨私怨私怨私怨私怨私怨ぅぅぅぅぅぅぅぅ

ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅううう

自立支援法、憎し・・・・・うううう、、、

憎し憎し憎し私怨私怨私怨私怨私怨私怨私怨

私怨私怨私怨私怨ぅぅぅぅぅぅぅううう

自立支援法、憎し・・・・・

うううう、、、憎し憎し憎し

私怨私怨私怨私怨私怨私怨私怨私怨私怨私怨私怨

そもそも、就労もしたくもないし、

就労継続もしたくもないし、

その支援もしていらないんや、バカタレ

アホンダラガァァァァーーーー

もう何年も前に自立私怨法ハンタイのための

原稿としてかいたものを再度再再怒再再再度再再再

再怒ここにだしておきたいです。

きっと、ニホン全国で、作業所名目で、

イローーーーんなとりとりとりとり取り組みを

してきたところが、クルシンデイルデショウネ、

タマリマセン自立私怨法憎し

クソッタレがぁぁぁ当事者自身が運営する

モノガ、ドンドン押しつぶされていきます

キーサンカンジャ会も・・・・・・

クソッタレガァァァァああああ

バカどもバかどもアホンダラどもがぁぁぁぁぁぁ

喜々として当事者として

制度政策提言の会議に参加シクサッタバカどもに

言うておく、必ず、この仕返しはスルからな、

肩書きダイスススススススキのアホンダラども、

覚えてオキヤガレドアホドモドアホドモドアホドモ

ドアホドモ





「見えにくいアクジのハンニン」どもへ

自立支援法に反対するための前提と補足

 これはなぁ、エバッチのひとりキーサンカクメイの鬼としての怨念じゃぁ、よー聞きさらせ。またもや、同じや。自分らで提起しといて、自分らで厚生省に足がかりつくってやっといて、それ忘れたふりして、反対の大合唱かいや。
 『三障害統合』のことや。平たく言やー、『障害サービス窓口の一本化』とやらを、さんざんぱら提起してきて、それがこの「自立支援法」に足がかり与えてしもたちゅうことがわかってへんのかいや。「精神は、身体や知的に比べて福祉が遅れているから」ちゅうて、精神の側がとくにこの『三障害統合』を強く『要望』してきたのは、どこの『誰』なんや。まず、それを自己批判してから、反対運動とやらをせぇや。もうひとつ、とくに精神の側が、強く言うてきたんやから、他の『統合』されてしまいそうな「障害のみなさん」に、まず謝ってから反対運動とやらをさらせよ。『統合』されたら「遅れてる」方、「低い」方にあわそうとするに決まっとるやないか。そんなことも思い浮かばんと『制度政策提言』してきたんかいや。だから『制度政策提言路線』自体を辞めたらどうやねん。それでもまだ、「こんな時だから、何とか原則に戻って考えていきたい」とは一体どうゆうこっちゃねん。東京精神医療人権センター、お前らの文章じゃ。ほんま、「地獄への道は善意で舗装される」とはこのこっちゃ。キサマら、エエ加減にせえよ。
 一事が万事、この調子や。「観察法」は、『病棟機能分化』『社会復帰路線』の提起の先に大口開けて待っとったんや。ほんで、また、それを忘れて、反対運動だけして、もう今や施行されるっちゅう時に今度は調子よく、「観察法と自立支援法とが、抱き合わせになって対決法案になれば、……」なんと、観察法には賛成して、自立支援法には反対するとは、一体どういうことやねん。キーサンにとっては、「観察法」「自立支援法」両輪で、ヒドい事態になったんや。そして、これからは「生活保護」がタイヘンなことになるんやないか。ここに持ってる日精協の資料、本音丸出しや、「メンツ」と「コメビツ」がからむと、ケッタイなトコロまで「反対」表明しよる。この際、おのれらミタイなトコロは潰れろ。潰れてしまえ。でもまぁ、キサマらみたいなトコロが、生き延びて、ワシラみたいなトコロが、シンドいことになるんや、チクショウ。
 大体なぁ、何に反対するにしても、せめて自分のいるクリニック、病院、診察室で電気ショックをやめてから、四肢拘束、保護室、閉鎖、薬物大量ぶち込みやめてから、モノ言いさらせ。せめて電気ショックはやめとかんかぁーー。

イイキミや、このクソアホンダラがー

自立支援法に反対するための前提と補足


 これはなぁ、またエバッチのひとりキーサンカクメイの鬼としての怨念じゃぁ、よー聞きさらせ。またもや、またもや、同じやがな。自分らで提起しといて、自分らで厚生省に足がかりつくってやっといて、それ忘れたふりして、反対の大合唱かいや。
 『三障害統合』のことや。平たく言やー、『障害サービス窓口の一本化』とやらを、さんざんぱら提起してきて、それがこの自立支援法に足がかり与えたちゅうことがわかってへんのかいや。「精神は、身体や知的に比べて福祉が遅れているから」ちゅうて、精神の側がとくにこの『三障害統合』を強く『要望』してきたのは、どこの誰なんや。そこのところ、はっきりしてもらおうやないか。まず、それを自己批判してから、反対運動とやらをせぇや。このクソバカタレが。もうひとつ、とくに精神の側が、強く言うてきたんやから、他の『統合』されてしまいそうな「障害のみなさん」に、まず謝ってから反対運動とやらをさらせよ。このクソバカタレが。『統合』されたら「遅れてる」方、「低い」方にあわそうとするに決まっとるやないか。そんなことも思い浮かばんと制度政策提言してきたんかいや。だから制度政策提言自体をやめっちゅうねん。それでもまだ、「こんな時だから、何とか原則に戻って考えていきたい」とは一体どうゆうこっちゃねん。木村朋子、小林信子、お前らの文章じゃ。ほんま、「地獄への道は善意で舗装される」とはこのこっちゃ。キサマら、わしにブチ殺されんようにせぇや。どあほが。
 一事が万事、この調子や。「観察法」は、『病棟機能分化』『社会復帰路線』の提起の先に大口開けて待っとったんや。ほんで、また、それを忘れて、反対運動だけして、もう今や施行されるっちゅう時に今度は調子よく、「観察法と自立支援法とが、抱き合わせになって対決法案になれば、……」なんと、観察法には賛成して、自立支援法には反対するとは、一体どういうことやねん。結局、オノレら精神医やら病院やらデイケアやらが、食えへんようになるちゅうことだけで、反対、反対と大合唱繰り広げとるだけちゃうか。ほんまええかげんにせぇよ。ここに持ってる日精協の資料、本音丸出しや、わしらキーサンは、オノレらの飯の種かいや。このどあほが。金と儲けがからんでくると、トーンが上がるとは、このこっちゃ。イイキミや。おのれら潰れろ。潰れてしまえ。
 わしらは法がどうあろうが、キーサンセーカツ、しんどいこともいっぱいあるけど、何とか続けていったる。その邪魔だけはしさらすな。わしらがハンタイウンドーするときは、キーサンのセーカツと生きざまかけてやるさかい、おのれらの反対運動とは、一味も二味も違うぞ、わかったか、バカタレがぁぁぁーーー
 大体なぁ、何に反対するにしても、せめて自分のいるクリニック、病院、診察室で電気ショックをやめてから、四肢拘束、保護室、閉鎖、薬物大量ぶち込みやめてから、モノ言いさらせ。せめて電気ショックはやめとかんかぁーこのアホンダラが。

「見えにくいアクジのハンニン」どもへ

自立支援法に反対するための前提と補足
 

これはなぁ、エバッチのひとりキーサンカクメイの鬼としての怨念じゃぁ、よー聞きさらせ。またもや、同じや。自分らで提起しといて、自分らで厚生省に足がかりつくってやっといて、それ忘れたふりして、反対の大合唱かいや。

 『三障害統合』のことや。平たく言やー、『障害サービス窓口の一本化』とやらを、さんざんぱら提起してきて、それがこの「自立支援法」に足がかり与えてしもたちゅうことがわかってへんのかいや。「精神は、身体や知的に比べて福祉が遅れているから」ちゅうて、精神の側がとくにこの『三障害統合』を強く『要望』してきたのは、どこの『誰』なんや。まず、それを自己批判してから、反対運動とやらをせぇや。もうひとつ、とくに精神の側が、強く言うてきたんやから、他の『統合』されてしまいそうな「障害のみなさん」に、まず謝ってから反対運動とやらをさらせよ。『統合』されたら「遅れてる」方、「低い」方にあわそうとするに決まっとるやないか。そんなことも思い浮かばんと『制度政策提言』してきたんかいや。だから『制度政策提言路線』自体を辞めたらどうやねん。それでもまだ、「こんな時だから、何とか原則に戻って考えていきたい」とは一体どうゆうこっちゃねん。東京精神医療人権センター、お前らの文章じゃ。ほんま、「地獄への道は善意で舗装される」とはこのこっちゃ。キサマら、エエ加減にせえよ。

 一事が万事、この調子や。「観察法」は、『病棟機能分化』『社会復帰路線』の提起の先に大口開けて待っとったんや。ほんで、また、それを忘れて、反対運動だけして、もう今や施行されるっちゅう時に今度は調子よく、「観察法と自立支援法とが、抱き合わせになって対決法案になれば、……」なんと、観察法には賛成して、自立支援法には反対するとは、一体どういうことやねん。キーサンにとっては、「観察法」「自立支援法」両輪で、ヒドい事態になったんや。そして、これからは「生活保護」がタイヘンなことになるんやないか。ここに持ってる日精協の資料、本音丸出しや、「メンツ」と「コメビツ」がからむと、ケッタイなトコロまで「反対」表明しよる。この際、おのれらミタイなトコロは潰れろ。潰れてしまえ。でもまぁ、キサマらみたいなトコロが、生き延びて、ワシラみたいなトコロが、シンドいことになるんや、チクショウ。

 大体なぁ、何に反対するにしても、せめて自分のいるクリニック、病院、診察室で電気ショックをやめてから、四肢拘束、保護室、閉鎖、薬物大量ぶち込みやめてから、モノ言いさらせ。せめて電気ショックはやめとかんかぁーー。

スポンサーサイト

 
<- 10 2017 ->
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
プロフィール

えばっち

Author:えばっち
前進友の会やすらぎの里のホームページ
精神科早期介入の問題を考える会

えばっちです。江端一起です。キーサン革命の鬼です。
1961年越前国奥越に生まれました。京都は山科にある、精神病者の患者会前進友の会で、セーカツしています。89年に友の会の夏レクに初めて参加して以来、毎年必ず、夏レクには参加してきました。87年88年98年03年と五回の入院歴です。
目標はキーサン革命デス!!!!!!!!

検索フォーム
QRコード
QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。